2007年02月28日
 ■  mt-tb.cgiの狙い撃ち爆撃。

おそらくスクリプトによる/mt/mt-tb.cgiの狙い撃ち爆撃。mtって名前のディレクトリに格納してる人って良く考えたら多そうだし、設置解説サイトさんとかの説明見ても例ではhttp://www.hoge.xxx/mt/になってるのが多数です。

今更設置しなおすのもめどいにもホドがありますし、かと言って1個1個手動で禁止IPに登録してたら発狂するか夜が明けるかのどっちかなので、mt-tb.cgiのリネームを実行、ついでにコメントも同じコトが出来ると思うのでmt-comments.cgiもリネーム。

mt.cfgの339~340行目(MT3.17の場合)を少し弄るのと該当cgiファイルの名前を変更するだけのお手軽作業でOKなのでみなさんもついでにどうぞ。

# CommentScript mt-comments.pl
# TrackbackScript mt-tb.pl

上記の部分のリネームしたい該当cgiの部分を以下のように変更

CommentScript *****1.cgi
TrackbackScript ****2.cgi

 ■  MaxStartups

セキュアシェルソフトの1つ「OpenSSH」を利用している場合には、不正なアタックが立て続けに行われた際、
次のように設定することでアクセス元に制限を掛けることができる。

# vi /etc/ssh/sshd_config ← RPMの場合のパス先


MaxStartups 2:80:5 

「MaxStartups」には3つの数値が「:」に区切られて記述されており、SSHデーモンへの認証要求数を意味する。

 上記の設定例では、「2」つまでの接続要求を受け付け、3つを超えるそれ以降の要求を「80」%の割合で拒否し、さらに要求が増え続けて「5」つを超えると以降すべてを拒否するという意味だ。自分のサーバ環境に応じて数値を変えるとよいだろう。変更後はデーモンを再起動させる必要がある。

2007年02月27日
 ■  お奨めのRSS
◇AHCC・・・お奨めの理由
AHCCのご紹介と活里イムノエース販売、通販のページです。AHCCの効果、効能、口コミ、感想、膵臓癌 乳がん 肺がん 体験談などは記述していません。関西医科大学外教授の癌代替医療研究で話題となりました。ダイエットコムはahccの正規販売、代理店です。

◇ターボセル・・・お奨めの理由
セルライト対策、シェイプアップ商品としてイタリアを中心にヨーロッパで大人気のターボセルイタリアのテスト機関「EVICイタリア」で着用テストでも実証済み。テレビショッピングでも話題のダイエットパンツです。ダイエットコムは、正規輸入のターボセルを取扱っている正規販売店です。

◇イオニックブリーズ・・・お奨めの理由
イオニックブリーズ空気清浄機は全米200万台の販売実績を誇るシャーパー・イメージ社の看板商品です。現在は週15000台平均で売れ続けているメガヒット商品です。イオニックブリーズは経済的でかつパワーのある集塵力。しかもフィルター交換も不要。イオニックブリーズは空気清浄機の「理想」を「常識」に変えます。

■本日お奨めのRSS ⇒ RSS

RSSリーダー元 ダイエットコム
◇黄金宮・・・お奨めの理由
黄金宮は、話題の柑橘系の育毛剤です。黄金宮には従来から多くの育毛剤に使用されてきた「センブリ」や「ニンジン」「グリチルリチン酸」に加え、黄金宮では世界で始めて「ミカン」「イヨカン」「甘夏柑」の3種類の果皮エキスを保湿剤として配合した特許申請中の製品です。黄金宮に配合した、カンキツの持つリモネンの働きで、センブリなどの成分の働きが活発になります。また黄金宮は男性と比較して、頭皮が弱いとされる女性にも安心してお使いいただけるように、天然成分を配合し、頭皮に対する刺激を可能な限り押さえることに考慮した新製品です。

◇禁煙草・・・お奨めの理由
禁煙草は、タバコと同じ形状で、タバコと同じように火をつけて吸う、禁煙補助品です。禁煙しようとする方が、タバコの代わりに禁煙草を吸うと喫煙欲求を充足させてくれます。タバコが吸いたくなったら、禁煙草を吸ってください。いつもの感覚で吸いながら、無理なく禁煙を継続することを応援する商品です。

◇モデリート・・・お奨めの理由
モデリートは今までのダイエットサプリの理論を覆し寝ている間に注目。寝ている間は全身がリラックス状態になり翌日の為に新陳代謝が活発に行われサプリメントの吸収力が高まるのです。寝ている間に最大限のダイエットが期待できるようにモデリートを飲んで寝るだけで済む長年の研究により完成した過激でキツめのダイエットサプリメントです。そのモデリートが今回さらにパワーアップ!!

◇マックスターボ・・・お奨めの理由
マックスターボは萩原流行さんも絶賛の商品!1分間に1000回の超高速運動!腹筋・下腹部・気になる下半身などベルトを装着するだけ!1日わずか10分の使用で体をスリム化に!?ベルトを装着するだけで気になる部位にピンポイントで本格的エクササイズが!直接腹筋を動かすことで、お腹周りの脂肪を効率よく燃焼!気になるヒップや太腿もすっきりスリムに!メタボリック・シンドローム対策に!萩原流行さんが絶賛の「俺の暴れ馬」マックスターボをあなたのダイエットに是非お役立て下さい。

2007年02月22日
 ■  logrotate.d

/etc/logrotate.dディレクトリにある、各種設定ファイルで使われているコマンドを中心に説明。

コマンド 内容
compress ローテーションしたログをgzipで圧縮
copytruncate ログファイルをコピーし、内容を削除
create パーミッション ユーザー名 グループ名 ローテーション後に空のログファイルを新規作成。ファイルのパーミッション、ユーザー名、グループ名を指定可能
daily ログを毎日ローテーションする
delaycompress ログの圧縮作業を次回のローテーション時まで遅らせる。compressと共に指定
ifempty ログファイルが空でもローテーションする
missingok ログファイルが存在しなくてもエラーを出さずに処理を続行
monthly ログを毎月ローテーションする
nocompress ローテーションしたログを圧縮しない
nocreate 新たな空のログファイルを作成しない
nomissingok ログファイルが存在しない場合にエラーを出す
noolddir ローテーション対象のログと同じディレクトリにローテーションしたログを格納
notifempty ログファイルが空ならローテーションしない
olddir ディレクトリ名 指定したディレクトリ内にローテーションしたログを格納
postrotate~endscript postrotateとendscriptの間に記述されたコマンドをログローテーション後に実行
prerotate~endscript postrotateとendscriptの間に記述されたコマンドをログローテーション前に実行
rotate 回数 ローテーションする回数を指定
size ファイルサイズ ログファイルが指定したファイルサイズ以上になったらローテーションする
sharedscripts 複数指定したログファイルに対し、postrotateまたはprerotateで記述したコマンドを実行
weekly ログを毎週ローテーションする

2007年02月20日
 ■  自動ログインの方法


■ デフォルトウインドウマネージャの変更
設定ファイルの変更

rootフォルダーで隠しフォルダーを表示させて
.vnc/xstartup を修正する

又rootフォルダーに移って
[root@fedora ~]# vi .vnc/xstartup
#!/bin/sh

# Uncomment the following two lines for normal desktop:
# unset SESSION_MANAGER
# exec /etc/X11/xinit/xinitrc

[ -x /etc/vnc/xstartup ] && exec /etc/vnc/xstartup
[ -r $HOME/.Xresources ] && xrdb $HOME/.Xresources
xsetroot -solid grey
vncconfig -iconic &
xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
コメントアウト
#twm &
最終行に追加
gnome-session &


xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
twm &
      ↓
# xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
gnome-session &

 設定を変更したら、vncserverを再起動する。

# service vncserver restart

サービスに追加


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

自動ログインの方法
--------------------------------------------------------------------------------
デスクトップ→管理→ログイン画面→rootパスワード入力で「ログイン画面の設定」を出す。

「ユーザ」タブを押し、ユーザ画面に移る。左側の「対象となるユーザ」の方の下の「追加」を押して、自動ログインしたいユーザ名を追加する。そして、右下の「変更を適用する」を押して適用する。(これをしておかないと、下の自動ログインのユーザ名一覧に出て来ない)。

次に「セキュリティ」タブを押し、セキュリティ画面に移る。「□自動ログインを有効にする」にチェックを入れる。そしてユーザ名の右の▼を押して自動ログインするユーザ名を一覧から設定する。

閉じるを押して、「ログイン画面の設定」を閉じる。

再起動すると、自動ログインするはずです。

2007年02月15日
 ■  WEBサーバー構築

WEBサーバー構築

 yum install httpd mod_perl firefox
gedit /etc/httpd/conf/httpd.conf

ファイル /etc/httpd/conf/httpd.conf を開きます。ここでは最低限の設定として、以下の項目を変更します。
メールの指定
サーバ名の指定(hogehoge.comの部分を、取得したドメインに置き換える)

#ServerName www.example.com:80 ←この行を ServerName hogehoge.com:80 ←こうする

文字コードの修正

AddDefaultCharset UTF-8 ←この行を
#AddDefaultCharset UTF-8 ←コメントアウト

.htaccessを許可する

AllowOverride None ←この行を AllowOverride All ←こうする

CGI スクリプト、SSIの実行を許可

#AddHandler cgi-script .cgi ←この行を
AddHandler cgi-script .cgi .pl ←こうする

Options Indexes FollowSymLinks この行を
Options Includes ExecCGI FollowSymLinks ←こうする

以上で httpd.conf の設定は終了です。

次に、 CGI のパスの変更をします。インターネット上に公開されている数々の CGI の中には /usr/local/bin/perl を実行パスとしているものがたくさんあります。そこで、 /usr/local/bin/perl でも CGI を実行できるように変更を施します。実際には以下のコマンドを実行すればOK。

    ln -s /usr/bin/perl /usr/local/bin/perl

*注意*
事前にFTP、HTTPD(apache)用のユーザーを必要なドメイン(デレクトリー)ごとに
システムに登録します 管理→ユーザーとグループ グループ名はapacheに統一します。
出来たフォルダーのパーミッションを755に設定します。
VirtualHostを設定します

<VirtualHost *:80>
DocumentRoot /home/****/public_html
ServerName ****.com
</VirtualHost>

ページがみえないときは

権限を移行してそのオーナーで命令を与える

su - www

[root@localhost ~]# su - www

[www@localhost ~]$ cd /home/www/
[www@localhost ~]$ mkdir public_html
[www@localhost ~]$ chmod o+rx public_html
[www@localhost ~]$ chmod o+x ./
[www@localhost ~]$ /sbin/restorecon -R public_html
[www@localhost ~]$

SElinux でHttpdデーモンのh保護を無効にするにチエック

 

 UserDirでcgiを有効にするには
--------------------------------------------------------------------------------
ユーザhogeの場合
/home/hogeのパーミッションを700→711
スクリプトのパーミッションを751 にしてみる

httpd.confに下記のような設定はありませんか
suexecモデュールを使いたくないならコメント行にする

#LoadModule suexec_module modules/mod_suexec.so

#LoadModule……の行はありました。suexecの名前を変えなくてもこうすれば良かったのですね。
パーミッションですが、public_htmlを775、test.cgiを755にしています。これで動きました。
 


 

2007年02月14日
 ■  squirrelmai バーチャルドメイン対応
squirrelmai バーチャルドメイン対応 Virtual Host Domain Name Managementインストール [root@fedora ~]# wget http://www.squirrelmail.org/countdl.php?fileurl=http%3A%2F%2Fwww.squirrelmail.org%2Fplugins%2Fvirtual_hosts-1.0.tar.gz  ← Virtual Host Domain Name Managementダウンロード [root@fedora]# cd /usr/share/squirrelmail/plugins/ ← SquirrelMailプラグインディレクトリへ移動 [root@linux plugins]# tar zxvf /root/virtual_hosts-1.0.tar.gz ← ダウンロードしたファイルを解凍 virtual_hosts/ virtual_hosts/readme.txt virtual_hosts/index.php virtual_hosts/INSTALL virtual_hosts/setup.php [root@linux plugins]# rm -f /root/virtual_hosts-1.0.tar.gz ← ダウンロードしたファイルを削除 [root@linux plugins]# /usr/share/squirrelmail/config/conf.pl ← SquirrelMail設定スクリプト実行 SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Main Menu -- 1. Organization Preferences 2. Server Settings 3. Folder Defaults 4. General Options 5. Themes 6. Address Books (LDAP) 7. Message of the Day (MOTD) 8. Plugins 9. Database D. Set pre-defined settings for specific IMAP servers C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> 8 ← Plugins選択 SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Plugins Installed Plugins ***** ***** **** R Return to Main Menu C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> 11 ← virtual_hostsの番号を選択(番号は環境によって異なる) SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Plugins Installed Plugins ***** ***** **** R Return to Main Menu C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> q ← q応答(設定スクリプト終了) You have not saved your data. Save? [Y/n]: y ← y応答(設定保存) Data saved in config.php Exiting conf.pl. You might want to test your configuration by browsing to http://your-squirrelmail-location/src/configtest.php Happy SquirrelMailing! ■Apache設定 https://example.dip.jp/webmail/(https=SSL)でアクセスできるようにする。 [root@linux ~]# vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf ← WebサーバーSSL設定ファイル編集 # Per-Server Logging: # The home of a custom SSL log file. Use this when you want a # compact non-error SSL logfile on a virtual host basis. CustomLog logs/ssl_request_log \ "%t %h %{SSL_PROTOCOL}x %{SSL_CIPHER}x \"%r\" %b" RewriteEngine On RewriteLog "logs/rewrite_log" RewriteLogLevel 0 RewriteCond %{HTTP_HOST} !fedorasrv.com$ RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/webmail/ ← 追加 RewriteRule ^/(.*)?$ http://%{HTTP_HOST}/$1 [L,R] [root@fedora ]# /etc/rc.d/init.d/httpd restart ← Apache再起動 httpd を停止中: [ OK ] httpd を起動中: [ OK ] ■バーチャルホスト確認 http://example.dip.jp/webmail/でログインし、左側フレームに「Current Host example.dip.jp」と表示されることと、メールが送受信できることを確認。
2007年02月12日
 ■  webメールを構築する squirrelmail

webメールを構築する squirrelmailと必要なphp関連をインストール yum install squirrelmail php php-mbstring gedit /etc/httpd/conf.d/squirrelmail.conf 以下の設定をファイルの末尾に設定します。 SSLRequireSSL 設定が終わったらファイルを保存 管理→サービス→httpd を再起動 セキュリティレベルで SELinux ポリシー修正 httpdサービスの「ネットワークに接続するためにHTTPDスクリプトとモジュールを許可する」にチェツクしてOK /usr/share/squirrelmail/config/conf.pl を実行 最初 文字を黒くするため Command>> c 利用する言語を日本語に Command>> 10 言語の設定 Command>> 1 日本語を利用する Command>> ja_JP メニューに戻る Command>> r ドメイン設定をする Command>> 2 メールで利用するドメインを設定 Command>> 1 ドメイン名を書き込む [localhost]: ****.com 設定をセーブする Command>> s 終了 Command>> q ブラウザを立ち上げ確認 https://localhost/wwebmail/ https://****.com/wwebmail/

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

 conf.plのServer Settingsの設定を下記のように変更 --------------------------------------------------------- Server Settings General ------- 1. Domain : ドメイン 2. Invert Time : false 3. Sendmail or SMTP : SMTP A. Update IMAP Settings : www.hokuo-photo.jp:143 (other) B. Update SMTP Settings : www.hokuo-photo.jp:25 R Return to Main Menu C Turn color on S Save data Q Quit ----------------------------------------------------------- localhost→FQDN名(ホスト名.ドメイン)に変更することによって解決。

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

squirrelmai バーチャルドメイン対応 Virtual Host Domain Name Managementインストール [root@fedora ~]# wget http://www.squirrelmail.org/countdl.php?fileurl=http%3A%2F%2Fwww.squirrelmail.org%2Fplugins%2Fvirtual_hosts-1.0.tar.gz  ← Virtual Host Domain Name Managementダウンロード [root@fedora ~]# cd /usr/share/squirrelmail/plugins/ ← SquirrelMailプラグインディレクトリへ移動 [root@linux plugins]# tar zxvf /root/virtual_hosts-1.0.tar.gz ← ダウンロードしたファイルを解凍 virtual_hosts/ virtual_hosts/readme.txt virtual_hosts/index.php virtual_hosts/INSTALL virtual_hosts/setup.php [root@linux plugins]# rm -f /root/virtual_hosts-1.0.tar.gz ← ダウンロードしたファイルを削除 [root@linux plugins]# /usr/share/squirrelmail/config/conf.pl ← SquirrelMail設定スクリプト実行

SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Main Menu -- 1. Organization Preferences 2. Server Settings 3. Folder Defaults 4. General Options 5. Themes 6. Address Books (LDAP) 7. Message of the Day (MOTD) 8. Plugins 9. Database D. Set pre-defined settings for specific IMAP servers C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> 8 ← Plugins選択 SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) ---------------------------------------------------------

Plugins Installed Plugins ***** ***** **** R Return to Main Menu C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> 11 ← virtual_hostsの番号を選択(番号は環境によって異なる) SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Plugins Installed Plugins ***** ***** **** R Return to Main Menu C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> q ← q応答(設定スクリプト終了) You have not saved your data. Save? [Y/n]: y ← y応答(設定保存) Data saved in config.php Exiting conf.pl. You might want to test your configuration by browsing to http://your-squirrelmail-location/src/configtest.php Happy SquirrelMailing! ■Apache設定 https://example.dip.jp/webmail/(https=SSL)でアクセスできるようにする。

[root@linux ~]# vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf ← WebサーバーSSL設定ファイル編集 # Per-Server Logging: # The home of a custom SSL log file. Use this when you want a # compact non-error SSL logfile on a virtual host basis. CustomLog logs/ssl_request_log \ "%t %h %{SSL_PROTOCOL}x %{SSL_CIPHER}x \"%r\" %b" RewriteEngine On RewriteLog "logs/rewrite_log" RewriteLogLevel 0 RewriteCond %{HTTP_HOST} !fedorasrv.com$ RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/webmail/ ← 追加 RewriteRule ^/(.*)?$ http://%{HTTP_HOST}/$1 [L,R] [root@fedora ~]# /etc/rc.d/init.d/httpd restart ← Apache再起動 httpd を停止中: [ OK ] httpd を起動中: [ OK ]

2007年02月11日
 ■  メールサーバー設定

メールサーバー設定
root権限で
postfixをインストール
[root@****]# yum install postfix cyrus-sasl system-switch-mail-gnome

dovecotをインストール
root@****]# yum install dovecot

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
 どれか1つのシステムサービスの状態を表示するには、--listオプションの後に表示したいサービス名を指定する。

# chkconfig --list httpd ←httpdの状態を表示
httpd           0:off   1:off   2:off   3:off   4:on    5:on    6:off
# chkconfig --level 3 httpd on ←httpdのランレベル3をオンに設定
# chkconfig --list httpd ←ランレベル3がオンになっている
httpd           0:off   1:off   2:off   3:on    4:on    5:on    6:off

例えば
[root*** ~]# chkconfig --list dovecot
dovecot         0:off   1:off   2:off   3:off   4:off   5:on    6:off

この様な設定に変更す

# chkconfig --list dovecot
dovecot       0:off  1:off   2:on   3:on   4:on  5:on  6:off

この様な設定に変更す

# chkconfig --level 2 dovecot on
# chkconfig --level 3 dovecot on
# chkconfig --level 4 dovecot on
# chkconfig --level 5 dovecot on


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

ファイアーウォールを設定しポートを追加
その他のポートで
110.143.993.995

2007年02月09日
 ■  全面改良したオープンカー「335iカブリオレ」
BMWは全面改良したオープンカー「335iカブリオレ」=写真=の受注を9日に開始すると発表した。BMW車として初めて全自動のハードトップ(屋根が鉄製)型を採用した。新型のエンジンを搭載し加速性能を大幅に上げた。22―23秒で屋根を開閉する。屋根はトランク部に収納する。350リットルの収納スペースがあり、屋根を収納しても210リットルの容量がある。ハードトップ型に変更したためCピラー(屋根を支える柱)が縮小。後方視界が38%拡大するという・・・・かっこいい!乗ってみたいぞ、BMW!
 ■  サーバー移行でMTにログインできなくなった

サーバー移行でMTにログインできなくなった

Unable to lock file  author.db

Unable to lock file  author.db

Movable Type(以降、MT)で、Webサーバーを移行する場合、標準データベースのBerkeley DB(以降、DB)なら、別サーバーにそのままコピーして使うことが可能です(その際、前のサーバーのディレクトリ構成と同じにした方が、移行の手間が軽減できる)。しかし、DBごとMTを移行して、MTにログインできなくなった場合、前のサーバーと今のサーバーでインストールされているBerkeley DBのバージョンが異なる可能性がある。

DBのバージョンが違う場合は(DBバージョンが不明な場合は試してみる価値あり)、次のサイトに載っている手順でDBのファイルをアップグレートすると、MTにログインできるようになります。


1. DBファイルを置いている場所に移動してください

$ cd <DBファイルを置いているディレクトリ>

2. 次の「DBをアップグレードする」ためのコマンドを実行してください。


$ db_upgrade *.db *.idx

このコマンドが正常に実行できれば、データベースのアップグレードは終了です。

しかし、次のように「ファイルの種類が認識できない」という内容のメッセージが表示されて、
正常にコマンドが実行できなければ、以下の手順も実行する必要があります。


db_upgrade: author.db: unrecognized file type
db_upgrade: DB->upgrade: author.db: Invalid argument

 

3. 「DBのアップグレード」ができない場合、「DBのダンプを取って、それを読み込みなおす」必要があります(ちなみに「ダンプ(Dump)」とは、データベースの情報をファイルに書き出して保存することで、バックアップのようなものです。つまりここでは、データベースのバックアップをとって、それをロードする作業を行います)。

DBのダンプを取るコマンドには次の2つがあります。
・db_dump(DBのバージョン2以上用のコマンド)
・db_dump185(古いDBのバージョン1.85、1.86用のコマンド)

この2つのどちらのコマンドを使うかは、DBのバージョンによって異なります。どちらのコマンドを使うべきかは、次のコマンドを実行することで確認できます。


$ db_dump author.db

 ■  RSSパーサで気になるサイトをチェック

RSSパーサで気になるサイトをチェック!
RSSリーダって知ってますか 気になるサイトのRSSのURLをRSSリーダに登録しておくことで、そのサイトの更新がすぐ分かるので、とても役にたつのです。


気になるサイトの最新記事一覧を表示させるには、mt-rssfeedとmt-listプラグインをインストールすることで、複数のサイトの最新記事一覧を表示させることができます。
まずmt-rebuildの公開サイトからアーカイブをダウンロードします。その中のmt-rebuild.plを/mt/mt.cfgにCGIPathとして登録されているディレクトリにコピーします。(ここでは便宜上Movable Typeのインストール先を/mtとしています。各環境に合わせて読み替えてください。)

属性値は700が良いかと思います。chmodでパーミッションを変更します。

% chmod 700 /mt/mt-rebuild.pl
ここまで終われば後はコマンドを実行するだけでリビルドを実行する事ができます。引数に置かれている-blog_id等は各自で環境に応じて変更してください。例えば『Calendar』というインデックス・テンプレートをリビルドするコマンドは次のようになります。

/mt/mt-rebuild.pl -mode=index -blog_id=1 -template="Calendar"
後はスケジューラに登録するだけです。ここではcrontabにこのコマンドを登録してみます。例えば毎日0時に対象をリビルドする場合は次のようになります。

0 0 * * * /mt/mt-rebuild.pl -mode=index -blog_id=1 -template="Calendar"
以上で設定完了です。

2007年02月08日
 ■  postfixの設定

postfixの設定で
管理から「メール転送エージェント切り替え」
postfixを選択してok

gedit /etc/postfix/main.cf

#myhostname = virtual.domain.tld

myhostname = ****.com
に修正
#mydomain = domain.tld

mydomain = ****.com
に修正

#myorigin = $myhostname

myorigin = $myhostname

#inet_interfaces = all
#inet_interfaces = $myhostname
#inet_interfaces = $myhostname, localhost
inet_interfaces = localhost

inet_interfaces = all
#inet_interfaces = $myhostname
#inet_interfaces = $myhostname, localhost
#inet_interfaces = localhost

mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost
#mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost, $mydomain

#mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost
mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost, $mydomain
に修正

#local_recipient_maps = unix:passwd.byname $alias_maps

local_recipient_maps = unix:passwd.byname $alias_maps
に修正
最後に
#Enable SMTP Auth
smtpd_sasl_auth_enable = yes
smtpd_sasl_security_options = noanonymous
broken_sasl_auth_clients = yes
smtpd_recipient_restrictions = permit_mynetworks, permit_auth_destination,permit_sasl_authenticated, reject

message_size_limit=1000000
mailbox_size_limit=10000000
disable_vrfy_command=yes
virtual_alias_maps = hash:/etc/postfix/virtual

を追加

gedit /etc/postfix/virtual


first.com              anything
red@first.com          red

second.com             anything
webmaster@second.com   red
blue@second.com        blue

third.com              anything
white@third.com        white

みたいに記述する
次に
postmap /etc/postfix/virtual
でdbを作成

 ■  テキストエディタでmt-rssfeed.plを開き

テキストエディタでmt-rssfeed.plを開き、15行目

my $RSSFEED_DATA_DIR = "/home/www/blog/rssfeed/";

rssfeed というフォルダーを作りRSSフィードを保存するフォルダにしておく。フルパスのほうがいい

編集後のmt-rssfeed.plとmt-list.plを、MovableTypeホームの/plugins/ディレクトリに
アップロード。LP.pmはMovableTypeホームの/extlib/XML/にRSSというディレクトリ
を新規に作成して、/extlib/XML/RSSにアップします。

テンプレートを新規作成 から
[Templateの名前][出力ファイル名]は自分が分かるように適当な名前をつけます。

emplateの中身は以下の通りです(mt-listを利用しない場合)。

<div class="side">
<MTRSSFeed file="RSSのURI">
<div class="sidetitle"><$MTRSSFeedTitle$><br/></div>
<MTRSSFeedItems lastn="5">
<a href="<$MTRSSFeedItemLink$>"><$MTRSSFeedItemTitle$></a><br/>
</MTRSSFeedItems>
</MTRSSFeed>
</div>


保存してRebuildします。

そして、RSSの内容を表示したい場所に以下のタグを入れます。トップページならMain Index(php)にいれます。


<$MTInclude file="先ほど設定した出力ファイル名">

Rebuildして終わりです。

 

2007年02月06日
 ■  最初の投稿です。

最初の投稿です。