おそらくスクリプトによる/mt/mt-tb.cgiの狙い撃ち爆撃。mtって名前のディレクトリに格納してる人って良く考えたら多そうだし、設置解説サイトさんとかの説明見ても例ではhttp://www.hoge.xxx/mt/になってるのが多数です。
今更設置しなおすのもめどいにもホドがありますし、かと言って1個1個手動で禁止IPに登録してたら発狂するか夜が明けるかのどっちかなので、mt-tb.cgiのリネームを実行、ついでにコメントも同じコトが出来ると思うのでmt-comments.cgiもリネーム。
mt.cfgの339~340行目(MT3.17の場合)を少し弄るのと該当cgiファイルの名前を変更するだけのお手軽作業でOKなのでみなさんもついでにどうぞ。
# CommentScript mt-comments.pl
# TrackbackScript mt-tb.pl
上記の部分のリネームしたい該当cgiの部分を以下のように変更
CommentScript *****1.cgi
TrackbackScript ****2.cgi
セキュアシェルソフトの1つ「OpenSSH」を利用している場合には、不正なアタックが立て続けに行われた際、
次のように設定することでアクセス元に制限を掛けることができる。
# vi /etc/ssh/sshd_config ← RPMの場合のパス先
MaxStartups 2:80:5
「MaxStartups」には3つの数値が「:」に区切られて記述されており、SSHデーモンへの認証要求数を意味する。
上記の設定例では、「2」つまでの接続要求を受け付け、3つを超えるそれ以降の要求を「80」%の割合で拒否し、さらに要求が増え続けて「5」つを超えると以降すべてを拒否するという意味だ。自分のサーバ環境に応じて数値を変えるとよいだろう。変更後はデーモンを再起動させる必要がある。
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/etc/logrotate.dディレクトリにある、各種設定ファイルで使われているコマンドを中心に説明。
コマンド 内容
compress ローテーションしたログをgzipで圧縮
copytruncate ログファイルをコピーし、内容を削除
create パーミッション ユーザー名 グループ名 ローテーション後に空のログファイルを新規作成。ファイルのパーミッション、ユーザー名、グループ名を指定可能
daily ログを毎日ローテーションする
delaycompress ログの圧縮作業を次回のローテーション時まで遅らせる。compressと共に指定
ifempty ログファイルが空でもローテーションする
missingok ログファイルが存在しなくてもエラーを出さずに処理を続行
monthly ログを毎月ローテーションする
nocompress ローテーションしたログを圧縮しない
nocreate 新たな空のログファイルを作成しない
nomissingok ログファイルが存在しない場合にエラーを出す
noolddir ローテーション対象のログと同じディレクトリにローテーションしたログを格納
notifempty ログファイルが空ならローテーションしない
olddir ディレクトリ名 指定したディレクトリ内にローテーションしたログを格納
postrotate~endscript postrotateとendscriptの間に記述されたコマンドをログローテーション後に実行
prerotate~endscript postrotateとendscriptの間に記述されたコマンドをログローテーション前に実行
rotate 回数 ローテーションする回数を指定
size ファイルサイズ ログファイルが指定したファイルサイズ以上になったらローテーションする
sharedscripts 複数指定したログファイルに対し、postrotateまたはprerotateで記述したコマンドを実行
weekly ログを毎週ローテーションする
■ デフォルトウインドウマネージャの変更
設定ファイルの変更
rootフォルダーで隠しフォルダーを表示させて
.vnc/xstartup を修正する
又rootフォルダーに移って
[root@fedora ~]# vi .vnc/xstartup
#!/bin/sh
# Uncomment the following two lines for normal desktop:
# unset SESSION_MANAGER
# exec /etc/X11/xinit/xinitrc
[ -x /etc/vnc/xstartup ] && exec /etc/vnc/xstartup
[ -r $HOME/.Xresources ] && xrdb $HOME/.Xresources
xsetroot -solid grey
vncconfig -iconic &
xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
コメントアウト
#twm &
最終行に追加
gnome-session &
xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
twm &
↓
# xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
gnome-session &
設定を変更したら、vncserverを再起動する。
# service vncserver restart
サービスに追加
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
自動ログインの方法
--------------------------------------------------------------------------------
デスクトップ→管理→ログイン画面→rootパスワード入力で「ログイン画面の設定」を出す。
「ユーザ」タブを押し、ユーザ画面に移る。左側の「対象となるユーザ」の方の下の「追加」を押して、自動ログインしたいユーザ名を追加する。そして、右下の「変更を適用する」を押して適用する。(これをしておかないと、下の自動ログインのユーザ名一覧に出て来ない)。
次に「セキュリティ」タブを押し、セキュリティ画面に移る。「□自動ログインを有効にする」にチェックを入れる。そしてユーザ名の右の▼を押して自動ログインするユーザ名を一覧から設定する。
閉じるを押して、「ログイン画面の設定」を閉じる。
再起動すると、自動ログインするはずです。
WEBサーバー構築
yum install httpd mod_perl firefox
gedit /etc/httpd/conf/httpd.conf
ファイル /etc/httpd/conf/httpd.conf を開きます。ここでは最低限の設定として、以下の項目を変更します。
メールの指定
サーバ名の指定(hogehoge.comの部分を、取得したドメインに置き換える)
#ServerName www.example.com:80 ←この行を ServerName hogehoge.com:80 ←こうする
文字コードの修正
AddDefaultCharset UTF-8 ←この行を
#AddDefaultCharset UTF-8 ←コメントアウト
.htaccessを許可する
AllowOverride None ←この行を AllowOverride All ←こうする
CGI スクリプト、SSIの実行を許可
#AddHandler cgi-script .cgi ←この行を
AddHandler cgi-script .cgi .pl ←こうする
Options Indexes FollowSymLinks この行を
Options Includes ExecCGI FollowSymLinks ←こうする
以上で httpd.conf の設定は終了です。
次に、 CGI のパスの変更をします。インターネット上に公開されている数々の CGI の中には /usr/local/bin/perl を実行パスとしているものがたくさんあります。そこで、 /usr/local/bin/perl でも CGI を実行できるように変更を施します。実際には以下のコマンドを実行すればOK。
ln -s /usr/bin/perl /usr/local/bin/perl
*注意*
事前にFTP、HTTPD(apache)用のユーザーを必要なドメイン(デレクトリー)ごとに
システムに登録します 管理→ユーザーとグループ グループ名はapacheに統一します。
出来たフォルダーのパーミッションを755に設定します。
VirtualHostを設定します
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot /home/****/public_html
ServerName ****.com
</VirtualHost>
ページがみえないときは
権限を移行してそのオーナーで命令を与える
su - www
[root@localhost ~]# su - www
[www@localhost ~]$ cd /home/www/
[www@localhost ~]$ mkdir public_html
[www@localhost ~]$ chmod o+rx public_html
[www@localhost ~]$ chmod o+x ./
[www@localhost ~]$ /sbin/restorecon -R public_html
[www@localhost ~]$
SElinux でHttpdデーモンのh保護を無効にするにチエック
UserDirでcgiを有効にするには
--------------------------------------------------------------------------------
ユーザhogeの場合
/home/hogeのパーミッションを700→711
スクリプトのパーミッションを751 にしてみる
httpd.confに下記のような設定はありませんか
suexecモデュールを使いたくないならコメント行にする
#LoadModule suexec_module modules/mod_suexec.so
#LoadModule……の行はありました。suexecの名前を変えなくてもこうすれば良かったのですね。
パーミッションですが、public_htmlを775、test.cgiを755にしています。これで動きました。
webメールを構築する squirrelmailと必要なphp関連をインストール yum install squirrelmail php php-mbstring gedit /etc/httpd/conf.d/squirrelmail.conf 以下の設定をファイルの末尾に設定します。 SSLRequireSSL 設定が終わったらファイルを保存 管理→サービス→httpd を再起動 セキュリティレベルで SELinux ポリシー修正 httpdサービスの「ネットワークに接続するためにHTTPDスクリプトとモジュールを許可する」にチェツクしてOK /usr/share/squirrelmail/config/conf.pl を実行 最初 文字を黒くするため Command>> c 利用する言語を日本語に Command>> 10 言語の設定 Command>> 1 日本語を利用する Command>> ja_JP メニューに戻る Command>> r ドメイン設定をする Command>> 2 メールで利用するドメインを設定 Command>> 1 ドメイン名を書き込む [localhost]: ****.com 設定をセーブする Command>> s 終了 Command>> q ブラウザを立ち上げ確認 https://localhost/wwebmail/ https://****.com/wwebmail/
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
conf.plのServer Settingsの設定を下記のように変更 --------------------------------------------------------- Server Settings General ------- 1. Domain : ドメイン 2. Invert Time : false 3. Sendmail or SMTP : SMTP A. Update IMAP Settings : www.hokuo-photo.jp:143 (other) B. Update SMTP Settings : www.hokuo-photo.jp:25 R Return to Main Menu C Turn color on S Save data Q Quit ----------------------------------------------------------- localhost→FQDN名(ホスト名.ドメイン)に変更することによって解決。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
squirrelmai バーチャルドメイン対応 Virtual Host Domain Name Managementインストール [root@fedora ~]# wget http://www.squirrelmail.org/countdl.php?fileurl=http%3A%2F%2Fwww.squirrelmail.org%2Fplugins%2Fvirtual_hosts-1.0.tar.gz ← Virtual Host Domain Name Managementダウンロード [root@fedora ~]# cd /usr/share/squirrelmail/plugins/ ← SquirrelMailプラグインディレクトリへ移動 [root@linux plugins]# tar zxvf /root/virtual_hosts-1.0.tar.gz ← ダウンロードしたファイルを解凍 virtual_hosts/ virtual_hosts/readme.txt virtual_hosts/index.php virtual_hosts/INSTALL virtual_hosts/setup.php [root@linux plugins]# rm -f /root/virtual_hosts-1.0.tar.gz ← ダウンロードしたファイルを削除 [root@linux plugins]# /usr/share/squirrelmail/config/conf.pl ← SquirrelMail設定スクリプト実行
SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Main Menu -- 1. Organization Preferences 2. Server Settings 3. Folder Defaults 4. General Options 5. Themes 6. Address Books (LDAP) 7. Message of the Day (MOTD) 8. Plugins 9. Database D. Set pre-defined settings for specific IMAP servers C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> 8 ← Plugins選択 SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) ---------------------------------------------------------
Plugins Installed Plugins ***** ***** **** R Return to Main Menu C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> 11 ← virtual_hostsの番号を選択(番号は環境によって異なる) SquirrelMail Configuration : Read: config.php (1.4.0) --------------------------------------------------------- Plugins Installed Plugins ***** ***** **** R Return to Main Menu C. Turn color off S Save data Q Quit Command >> q ← q応答(設定スクリプト終了) You have not saved your data. Save? [Y/n]: y ← y応答(設定保存) Data saved in config.php Exiting conf.pl. You might want to test your configuration by browsing to http://your-squirrelmail-location/src/configtest.php Happy SquirrelMailing! ■Apache設定 https://example.dip.jp/webmail/(https=SSL)でアクセスできるようにする。
[root@linux ~]# vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf ← WebサーバーSSL設定ファイル編集 # Per-Server Logging: # The home of a custom SSL log file. Use this when you want a # compact non-error SSL logfile on a virtual host basis. CustomLog logs/ssl_request_log \ "%t %h %{SSL_PROTOCOL}x %{SSL_CIPHER}x \"%r\" %b" RewriteEngine On RewriteLog "logs/rewrite_log" RewriteLogLevel 0 RewriteCond %{HTTP_HOST} !fedorasrv.com$ RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/webmail/ ← 追加 RewriteRule ^/(.*)?$ http://%{HTTP_HOST}/$1 [L,R] [root@fedora ~]# /etc/rc.d/init.d/httpd restart ← Apache再起動 httpd を停止中: [ OK ] httpd を起動中: [ OK ]
メールサーバー設定
root権限で
postfixをインストール
[root@****]# yum install postfix cyrus-sasl system-switch-mail-gnome
dovecotをインストール
root@****]# yum install dovecot
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
どれか1つのシステムサービスの状態を表示するには、--listオプションの後に表示したいサービス名を指定する。
# chkconfig --list httpd ←httpdの状態を表示
httpd 0:off 1:off 2:off 3:off 4:on 5:on 6:off
# chkconfig --level 3 httpd on ←httpdのランレベル3をオンに設定
# chkconfig --list httpd ←ランレベル3がオンになっている
httpd 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
例えば
[root*** ~]# chkconfig --list dovecot
dovecot 0:off 1:off 2:off 3:off 4:off 5:on 6:off
この様な設定に変更す
# chkconfig --list dovecot
dovecot 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
この様な設定に変更す
# chkconfig --level 2 dovecot on
# chkconfig --level 3 dovecot on
# chkconfig --level 4 dovecot on
# chkconfig --level 5 dovecot on
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
ファイアーウォールを設定しポートを追加
その他のポートで
110.143.993.995
サーバー移行でMTにログインできなくなった
Unable to lock file author.db
Unable to lock file author.db
Movable Type(以降、MT)で、Webサーバーを移行する場合、標準データベースのBerkeley DB(以降、DB)なら、別サーバーにそのままコピーして使うことが可能です(その際、前のサーバーのディレクトリ構成と同じにした方が、移行の手間が軽減できる)。しかし、DBごとMTを移行して、MTにログインできなくなった場合、前のサーバーと今のサーバーでインストールされているBerkeley DBのバージョンが異なる可能性がある。
DBのバージョンが違う場合は(DBバージョンが不明な場合は試してみる価値あり)、次のサイトに載っている手順でDBのファイルをアップグレートすると、MTにログインできるようになります。
1. DBファイルを置いている場所に移動してください
$ cd <DBファイルを置いているディレクトリ>
2. 次の「DBをアップグレードする」ためのコマンドを実行してください。
$ db_upgrade *.db *.idx
このコマンドが正常に実行できれば、データベースのアップグレードは終了です。
しかし、次のように「ファイルの種類が認識できない」という内容のメッセージが表示されて、
正常にコマンドが実行できなければ、以下の手順も実行する必要があります。
db_upgrade: author.db: unrecognized file type
db_upgrade: DB->upgrade: author.db: Invalid argument
3. 「DBのアップグレード」ができない場合、「DBのダンプを取って、それを読み込みなおす」必要があります(ちなみに「ダンプ(Dump)」とは、データベースの情報をファイルに書き出して保存することで、バックアップのようなものです。つまりここでは、データベースのバックアップをとって、それをロードする作業を行います)。
DBのダンプを取るコマンドには次の2つがあります。
・db_dump(DBのバージョン2以上用のコマンド)
・db_dump185(古いDBのバージョン1.85、1.86用のコマンド)
この2つのどちらのコマンドを使うかは、DBのバージョンによって異なります。どちらのコマンドを使うべきかは、次のコマンドを実行することで確認できます。
$ db_dump author.db
RSSパーサで気になるサイトをチェック!
RSSリーダって知ってますか 気になるサイトのRSSのURLをRSSリーダに登録しておくことで、そのサイトの更新がすぐ分かるので、とても役にたつのです。
気になるサイトの最新記事一覧を表示させるには、mt-rssfeedとmt-listプラグインをインストールすることで、複数のサイトの最新記事一覧を表示させることができます。
まずmt-rebuildの公開サイトからアーカイブをダウンロードします。その中のmt-rebuild.plを/mt/mt.cfgにCGIPathとして登録されているディレクトリにコピーします。(ここでは便宜上Movable Typeのインストール先を/mtとしています。各環境に合わせて読み替えてください。)
属性値は700が良いかと思います。chmodでパーミッションを変更します。
% chmod 700 /mt/mt-rebuild.pl
ここまで終われば後はコマンドを実行するだけでリビルドを実行する事ができます。引数に置かれている-blog_id等は各自で環境に応じて変更してください。例えば『Calendar』というインデックス・テンプレートをリビルドするコマンドは次のようになります。
/mt/mt-rebuild.pl -mode=index -blog_id=1 -template="Calendar"
後はスケジューラに登録するだけです。ここではcrontabにこのコマンドを登録してみます。例えば毎日0時に対象をリビルドする場合は次のようになります。
0 0 * * * /mt/mt-rebuild.pl -mode=index -blog_id=1 -template="Calendar"
以上で設定完了です。
postfixの設定で
管理から「メール転送エージェント切り替え」
postfixを選択してok
gedit /etc/postfix/main.cf
#myhostname = virtual.domain.tld
を
myhostname = ****.com
に修正
#mydomain = domain.tld
を
mydomain = ****.com
に修正
#myorigin = $myhostname
を
myorigin = $myhostname
#inet_interfaces = all
#inet_interfaces = $myhostname
#inet_interfaces = $myhostname, localhost
inet_interfaces = localhost
を
inet_interfaces = all
#inet_interfaces = $myhostname
#inet_interfaces = $myhostname, localhost
#inet_interfaces = localhost
mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost
#mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost, $mydomain
を
#mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost
mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost, $mydomain
に修正
#local_recipient_maps = unix:passwd.byname $alias_maps
を
local_recipient_maps = unix:passwd.byname $alias_maps
に修正
最後に
#Enable SMTP Auth
smtpd_sasl_auth_enable = yes
smtpd_sasl_security_options = noanonymous
broken_sasl_auth_clients = yes
smtpd_recipient_restrictions = permit_mynetworks, permit_auth_destination,permit_sasl_authenticated, reject
message_size_limit=1000000
mailbox_size_limit=10000000
disable_vrfy_command=yes
virtual_alias_maps = hash:/etc/postfix/virtual
を追加
gedit /etc/postfix/virtual
例
first.com anything
red@first.com red
second.com anything
webmaster@second.com red
blue@second.com blue
third.com anything
white@third.com white
みたいに記述する
次に
postmap /etc/postfix/virtual
でdbを作成
テキストエディタでmt-rssfeed.plを開き、15行目
my $RSSFEED_DATA_DIR = "/home/www/blog/rssfeed/";
rssfeed というフォルダーを作りRSSフィードを保存するフォルダにしておく。フルパスのほうがいい
編集後のmt-rssfeed.plとmt-list.plを、MovableTypeホームの/plugins/ディレクトリに
アップロード。LP.pmはMovableTypeホームの/extlib/XML/にRSSというディレクトリ
を新規に作成して、/extlib/XML/RSSにアップします。
テンプレートを新規作成 から
[Templateの名前][出力ファイル名]は自分が分かるように適当な名前をつけます。
emplateの中身は以下の通りです(mt-listを利用しない場合)。
<div class="side">
<MTRSSFeed file="RSSのURI">
<div class="sidetitle"><$MTRSSFeedTitle$><br/></div>
<MTRSSFeedItems lastn="5">
<a href="<$MTRSSFeedItemLink$>"><$MTRSSFeedItemTitle$></a><br/>
</MTRSSFeedItems>
</MTRSSFeed>
</div>
保存してRebuildします。
そして、RSSの内容を表示したい場所に以下のタグを入れます。トップページならMain Index(php)にいれます。
<$MTInclude file="先ほど設定した出力ファイル名">
Rebuildして終わりです。
最初の投稿です。